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1.学部生のための日本語 |
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2.大学院生のための日本語科目 |
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それぞれのくわしい内容は、関係するページを参照してください。
学部生のための日本語科目について詳細はこちら
大学院生の場合、もしあなたが日本語を勉強するのが初めてか、またはあまり長い学習歴がなく、しかも今学期毎日午前中日本語授業を取ることが可能であるなら、集中クラス「日本語研修コース」で集中的に学習することができます。こちらは単位とはなりません。詳細はこちら
しかし、週1回または2回程度の日本語の授業に出て、単位を取りたいというが大学院の留学生は、大学院の留学生科目の中に日本語科目があります。この科目は、大学院生が対象です。詳細はこちら
上と同じ条件で、単位が不要の場合、また研究生で単位に関係ない場合には、大学院日本語(補講)で多くのクラスが提供されていますので、目的にあったクラスを選んでください。詳細はこちら
短期プログラム(YSEP)の学生も大学院日本語補講のクラスを取ることができます。これらのクラスをYSEPの単位とすることが可能です。手続きについては、YSEPのコーディネーターなどに確認してください。詳細はこちら
東工大に関係している研究員、あるいは教員も大学院日本語に参加することができます。しかし、各クラスの登録は学生が優先されます。学生を登録した後、可能であれば研究員なども登録することができます。詳細はこちら
残念ながら、留学生、あるいは研究員、教員の家族はこれらの日本語科目、クラスに参加することはできません。但し、留学生センターでは地元のボランティアによる、日本語フォローアップ教室、家族のための日本語教室を開いています。大岡山、すずかけ台ともに利用可能です。留学生センター受付まで問い合わせてください。
ryugakuinfo(これの次にアットマークとryu.titech.ac.jpをつけてください。)
また、その内容について、詳細はこちら
また、センター内の研究室が運営する日本語学習などの支援サイトがあります。どうぞご利用ください。
日本語学習システム「あすなろ」
詳細はこちら
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